ブログ1周年を迎えたとたん、更新サボってすみません、響野でございます。
前記事にたくさんのコメントありがとうございました。S黄尾、もう3年も経ってるのでどうなのかしらと思いつつのUPでしたので、温かいコメント、大変嬉しかったです。修羅で弱っているので心にしみました。本当にありがとう
そのうち、前記事もふくめ、順次コメントつけていきますので、しばしお待ちを。
そうそう、コメントは原則1度しかつけないことにしております。ですので現在、響野のコメント後にコメントくださった場合、さらに書くことはしてないです。なかなか時間が取れないもので、苦肉の策なのですが、そういうことかと理解していただけると嬉しいです。何か無視しているようでヒジョーに気が引けているのですが、そうじゃないです。ありがたく、たのしく読んでますのでご安心を。
どうぞ、よろしくお願いします。
といったところで、以下、本日の本題。
知人からブラジルみやげにお茶とお菓子をいただきました。
お茶はミントティーで、お菓子はピーナツ入りのもの。現地で人気だそうな。珍しいものが好きなので、タイヘンうれしいお土産でした。
んで、さっそくティータイムにすることに。
まず試したのはピーナツのお菓子。写真だとクッキーにピーナツが混ぜてあるように見えますが、実は全編lこれピーナツ。というか、ピーナツの粉を固めたお菓子のようです。甘みもね、ほぼピーナツのみなのでほんのり。素朴だけど、体に悪いものは入っていなそうなカンジで、しばし和む。
けれど、ポロポロしているのでお茶は必須(笑)
ちゃんと用意していてえらいわ、と自画自賛しつつ飲んだミントティーは不思議な味でした。よくあるハーブティーとはちょっと違って、薬のような。
ミントの種類がちがうのかなぁ、でも嫌いじゃないからいいや、とそのときは気にしませんでした。
んで、後日、お礼のついでにその話をしたら。
「だからあれ、薬だってば」
というお言葉が。へ?
「あれは、現地の人が胃の調子悪いときに飲むやつだ、っつの」←つまり説明されてた。
よく効いたので、話のネタに買ってきてくれたらしいのね。だけど、わたしの脳からは「ミントティー」以外の言葉は欠落していた・・・。
一箱いただいたので、毎日うきうき飲んでました、わたし。
言われてみれば、どうりで胃が軽かったはずだ。
メールに続く、第2弾なことをしてしまいました。
いわく、「人の話はよく聞こう」。
そうですね、ハイ。反省
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